ストレージシステムの要素(基礎・基本)技術に関する内容やロードマップ情報を、フィールド側に役立つ情報として集約・編集し発信することにより、エンジニアの技術レベルの向上に貢献することを目的とします。
 

本部会では、ストレージシステムにおける要素技術を4つにカテゴライズし、(インターフェース系/メディア系/機能系/用途系)、最新技術情報を収集・検討・情報化し、本JDSFホームページやセミナー等で情報発信を行います。
またこれまでのSNT(ストレージ・ネットワーキング技術)部会活動の継続として米国FCIA (Fiber Channel Industry Association) からの情報も引き続き情報発信していきます。

-部会長 斉藤 金弥(富士通株式会社)
-副部会長 村竹 茂樹(東芝デジタルソリューション株式会社)
-副部会長 須賀田 勉(株式会社日立情報通信エンジニアリング)
-お問合せ先 

 
what's new

2018年3月1日
-Fibre Channel Industory Association (FCIA)から発行されました「FIBRE CHANNEL SOLUTIONS GUIDE 2017」の日本語訳を公開しました。
-HDDの今後の大容量化に関する技術情報2件のリンクを公開しました。
-LTO第8世代製品に関する情報のリンクを公開しました。
-LTOの大容量化に関する情報のリンクを公開しました。
-オブジェクト・ストレージとは何かの概要を公開しました。

ストレージ要素技術(Storage Elemental Technology:SET)部会では参加メンバーを募集致しております。
ご興味がおありの方はお気軽に上記のお問合せ先または事務局(info4@jdsf.gr.jp)までご連絡下さい。

 
・FC関連new
・iSCSI関連
・SAS関連
・NVMe関連
詳細はこちら
 
・HDD関連new
・SSD関連
・TAPE関連new
・光ディスク関連
詳細はこちら
 

・ボリューム/RAID関連
・データ保護/SnapShot関連
・データ削減/De-duplication/Compression関連
・セキュリティ/Encryption関連
・ストレージ管理関連
詳細はこちら
 
・ブロックアクセス(SAN)
・ファイルアクセス(NAS)
・オブジェクト(SWIFT)new
詳細はこちら