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[第7回JDSF DATA STORAGE WORLD ]自社のストレージ基盤を抜本的に見直そう!
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第6回JDSF DATA STORAGE WORLD
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基調講演

1月9日(水) 12:00〜12:50
【A-1】 基調講演 東京都環境局
東京都における地球温暖化対策のこれまでの取組と今後の展開

IPCC報告等にあるように従来の予測を超えて進行する地球温暖化。こうした中、ポスト京都議定書をめぐり動き出した世界的な潮流の中で、東京都は、都内の温暖化ガスを2020年までに2000年比25%削減という目標を掲げた。
この目標に向け、都はこれまでの温暖化対策の枠組みを大きく転換し、排出削減義務と排出量取引制度により、実効性ある地球温暖化対策を推進していく。

東京都 環境局 
山本 明


1月9日(水) 15:00〜15:50
【A-4】 特別講演 社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)
磁気テープ装置の新たな役割
グリーンストレージを担うテープの役割と最新動向


国内の市場調査では、ストレージ容量の伸びは年平均57%の高い伸びが見込まれている。このような状況下で、ITシステムは管理コスト増大、コンプライアンス対応などのストレージの課題を始め、CO2削減等の環境対策等への社会的使命をも負っている。このような課題にテープストレージはいかに応えられるだろうか。JEITAの取り組みと最新動向をもとにテープストレージの新たな役割と位置づけを考察する。

富士通株式会社
藤井 敏彦


1月10日(木) 11:00〜11:50
【A-6】 Storage Networking Industry Association 日本支部
SNIAの10年の歩みと今後の方向

SNIA(Storage Networking Industry Association)は10周年を迎え、2007年10月15日‐18日に米国ダラスで開催されたSNW/FALLにて盛大に祝うとともに、拡大したミッション.ビジョンを発表した。SNIA10年の成果を振り返るとともに、Green(SNIA Green Storage Initiative 設立,10月15日発表), eXensible Access Method(XAM)の初めてのデモ(10月15日発表)等の新しい動きを概説する。

SNIA日本支部 (Storage Networking Industry Association Japan Forum)  
野水 宣良

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